FABRICATION MANUAL
製缶の考え方
実践マニュアル

NEW PRACTICAL MANUAL
図面を見た瞬間から、
製缶は始まっている。
製缶は、ただ材料を切って組む作業ではありません。図面を読み、完成形をイメージし、材料・加工・作業場所・治具・基準・組立順序を確認する。本資料では「図面を見てから本溶接前まで」に何を考え、何を確認するのかを一つの流れとしてまとめています。
PDF形式・全27ページ16:9の横型資料スマホ・タブレット対応パソコンで閲覧可能
主な内容
- 製缶作業の全体の流れ
- 完成形をイメージする
- 材料取りの考え方
- 作業場所・設備・治具
- 図面の基準と原寸・罫書き
- 組立順序と仮止め
- 図面を形にする
- 本溶接前の最終確認
製缶を始めた方、入社1〜3年目の方、新人・若手教育を担当する方におすすめです。
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